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SKDE-1022 ¥2,300(税込) 2009年4月30日「パリの空の下〜永遠のシャンソン&ミュゼット名曲集〜」
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大好評フレンチ・カフェ・ミュージックのベストアルバムが登場!! ■収録曲 映画『巴里の空の下セーヌは流れる』主題歌。“パリの空の下に、唄は流れる”で始まる日本で最も馴染みのあるシャンソンの1曲。 アコーディオンのアルマン・ラサーニュは、1934年生まれ。「正統ミュゼットが弾ける最後の男」と言われている。レイモン・ルフェーヴル・オーケストラの専属アコーディオニストとしても活躍。 ロシア発の名曲で「ロマの国歌」と言える程に多くのロマたちに愛され、演奏されてきた。 4. 私の回転木馬(Mon manège à moi)ボーカル
1958年、エディット・ピアフがオランピア劇場に出演した際に、お披露目した楽曲。イブ・モンタンのヒットでも知られる。相手に対する溢れる思いを回転木馬に例えたラブ・ソング。5. 枯葉(Les Feuilles)アコーディオン 6. 男と女(Un homme et une femme)アコーディオン 同名映画主題歌。映画音楽を100曲以上、そして600曲以上の歌曲を作曲しているフランシス・レイはあまり知られていないことだが、アコーディオニストでもある。7. 愛の讃歌(Hymne à l'amour)ボーカル エディット・ピアフの名唱で知られる、ピアフ作曲の1949年の作品。最愛の恋人の突然の死に際し作られた。8. 恋は水色(L'amour est bleu)アコーディオン ポール・モーリアの名曲をミュゼットに。アンドレ・ポップが作曲、ピエール・クールの歌詞で1967年にギリシャ出身の歌手ヴィッキーがユーロビジョン・ソング・コンテストでルクセンブルグ代表として歌ったが、翌年ポール・モーリアのイージーリスニング調のアレンジがアメリカで大ブレイクを起こし、世界的なヒットとなった。9. アニー・ゼット(Annie-Zette)アコーディオン アコーディオンのフランソワ・パリジは、1962年生まれのシシリア人を祖先に持つ奏者。『アニー・ゼット』とは「アニーちゃん」を意味し、アニーという女性の愛称であり、これは彼の代表的な作品である。10. バラ色の人生(La vie en rose)ボーカル エディット・ピアフの大ヒット曲。ピアフ作詞のこの曲は当時の恋人への愛を歌い込んだ曲と言われる。11. パリの橋の下(Sous les ponts de Paris)アコーディオン 1950年代のヒット曲。数多くのシャンソンや映画音楽を残した作曲家ヴァンサン・スコットが1914年に作曲した愛らしいワルツ。12. バイ・バイ・ブラックバード(Bye Bye Blackbird)アコーディオン 有名なスタンダード・ナンバー。マイルスほか多くのアーティストがカヴァー。13. 聞かせてよ愛の言葉を(Parlez-moi d'amour)ボーカル 1930年度の第1回ディスク大賞を受賞した作品。切ない気持ちを語る様に歌った、ラブソングの名曲。14. ラ・メール(La mer)アコーディオン 世界的大ヒットのシャンソン曲。シャルル・トレネは、この曲を1943年、フランスの田舎を走る列車の中で思い付き、レオ・ショーリアックの力を借りわずか20分で作曲したといわれている。15. サン・ジャンの私の恋人(Mon Amant De Saint-jean)アコーディオン 歌手リュシェンヌ・ドリールの持ち歌として有名であり、彼女の専属アコーディオン奏者エミール・カララの作。16. ムーラン・ルージュの唄(Moulin Rouge)ボーカル 1952年のイギリス映画『ムーラン・ルージュ』(邦題は『赤い風車』)の主題歌。“ムーラン・ルージュ”はモンマルトルにあるキャバレーの名前。 17.パリの空の下(Sous le ciel de Paris)アコーディオン
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